スタッフド・バゲット

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スタッフド・バゲット

(スタッフド・バゲット)


子どもの頃はあまり好きではなかった、バゲット類。
だって噛み切るの大変だったんだも~ん。

昔に比べて市販されるバゲット類も食べやすくなった気がするのは、口の大きさが成長したのと、歯で噛み切る力が増しただけなんでしょうか・・・。

写真は子どももお手伝い参加可のスタッフド・バゲット。
またもや、お手軽クッキングです。
軽食に最適。
ちょっとカロリー高めな感じですが、満足感のあるブランチになります。クリームチーズとツナ、玉ねぎなので、ボリュームもあります。いかがでしょう?

持ち寄り1品でも、バゲットを入れていた袋に詰めなおして持っていけるので手軽ですよ。

(材料)
バゲット 1本
クリームチーズ 150gくらい
ツナ缶 1缶(ノンオイル)・・オイルがあるものはオイルを切っておく。
玉ねぎ 小1個(中なら2分の1個)
パセリ 適量

(作り方)
1.玉ねぎはみじん切りし、ざるにあけて水にさらしておく。
2.ボールにオイルを切ったツナ缶、みじん切りしたパセリ、1の玉ねぎを水気を切ってからあけて混ぜる。
3.バゲットの中身を手でくりぬく。あまり抜きすぎると崩れやすくなるので、適当に。
バゲットをくりぬく

4.-3でくり貫いたバゲットの中身とー2をよく混ぜる。あまりパンをつぶさないように。
ボールでまぜまぜ・・

5.-4にクリームチーズを加えてよく混ざったら、中身をくり貫いたバゲットにスプーンなどを使ってしっかり詰める。
6.ラップでバゲット全体を詰めるか、バゲットが入っていた袋に詰めて30分~1時間寝かせる。
7.バゲットをスライスして盛り付ける。

これをレオが食べるかどうかが気になっていました。
だって水にさらしたとはいえ、玉ねぎが生ですから。決して今回新玉ねぎを使ったわけでもありませんでしたし・・。
でも、平気で食べちゃいました。バゲットは小さくちぎって、中身をのせてあげればオッケーです。
ポテトサラダを詰めるなんていうのもありですね。

PICK UP!

ブログ友達のドラ衛門さんぶどうの国のくぬぎ園本日午後楽天ショップOPENしました。
日本一の葡萄の町、山梨県勝沼町からお届けする、ワイン、葡萄。朝取り配送などもされるそうです。是非よろしくお願いします。(ドラ衛門さん、勝手に引用しています。すみません~。補足がありましたら是非お願いします。)

山梨県甲州市勝沼町のワインとぶどうにこだわり、この度開店致しました。
私自身が栽培したブドウとそれを原料としたワインを始め、勝沼町内にあるワイナリーの商品のみを扱う「専門店」です。どうぞこれからもよろしくお願いします。

開店セールもしています!!

お店のお薦め1位!!

勝沼100% ルバイヤート甲州シュールリー 白 辛口(勝沼ボトル) 2005

お店のお薦め3位!!

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私が気になるのは食べやすいピオーネ。

職人栽培 勝沼町小佐手産 種なしピオーネ2kg≪朝どり配送≫

私、店長功刀徳親は、日夜「一生懸命良いぶどうを作る」ことを
考えております。ピオーネも年々良いものが出来るようになり、
もう間もなく日本一、いや世界一のものになろうとしています。
皆様にも“ほんもの”を味わって頂けると思いますので、ぜひ
当店のピオーネをお買い上げ下さい。

とショップの説明では書かれていました。 (勝手に引用しました。)

葡萄が育つ環境は夏は暑く、冬は寒いところ。
この寒暖の差がおいしいおいしい葡萄を作り出すんですよね~。
また生産者がはっきりわかるのとそのこだわりがわかるのが安心ですよね。

ぶどうの国のくぬぎ園楽天ショップ
http://www.rakuten.co.jp/kunugi/


ぶどうの国のくぬぎ園のサイト
http://www2.plala.or.jp/farm-kunugi/

ドラ衛門さん、不眠不休の開店準備お疲れ様~!