梅シロップ仕込み



小梅4㌔。
届いたその日に子どもたちも参加して、下準備。
洗ってヘタとりし、一晩水に浸けました。

翌日はひとつひとつ、梅をキッチンペーパーで拭きながら(これもレオが手伝いました。)2㌔を梅酒。2㌔を梅シロップに仕込みました。

画像は梅シロップの瓶、梅1.5㌔分です。
毎年作っていますが、去年は酢入りにしたんですよね。悪くはないけど、私的には酢が入っていない方が使いやすいと思いましたので、今年は酢ナシで作ります。

3ヶ月くらい寝かせなければならないので、この夏は去年のすこーし残っている分で乗り切ります。
お友達のところは赤紫蘇のシロップを作るそうです。
こちらもそのうち挑戦したいな。

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コメント

  1. okinawa より:

    梅の美しい朱色になったものが多いですね
    秘伝は塩?岩塩ですか?
    たくさんコメント入れたかったのですが
    あまりにもあほらしいことを夢中になっていた
    事に気づきネット放浪中に
    あおいさんのオアシスで休憩させていただきました
    いつも勝手な訪問でごめんなさい
    梅干しは好きです
    好きなものを作ってくれる人も

  2. あおい より:

    ★okinawaさん
    送られてきた梅を一晩水に浸けているうちに熟成されるのかな?梅の実が膨らんで黄色や赤っぽい色に変化します。
    梅干しも今年は幼稚園の事が忙しくて無理ですが、来年くらいには挑戦してみたいです。こういうものを置いておくスペースがないのですが、らっきょうとかも浸けてみたいです。子どもが手伝ってくれるようになって嬉しいです。
    沖縄では保存食、どんな感じですか??

  3. あおいさんへ
    前回のコメントわたしが お送りしたのに
    すっかり記憶をなくしていて
    サイトを乗っ取られたと勘違いしてしまいました
    あわてんぼうのO型です
    話は変わり
    沖縄は高温多湿の地域ですので
    干物は湿気てしまいカビが生えます
    冷蔵庫に入れても同じ
    保存は冷凍で生ものはすぐに食べます
    納豆も腐ります
    炎天下にさらすと数分で消毒できる太陽エネルギーがさんさんと照りつけています
    あまりの暑さで太陽光発電もダウン状態
    沖縄では冬が太陽光発電は効率が良いです
    夏場のお役立ちひとつお届け
    夏場は水も腐りやすいので塩素が多く水道水に添加されています
    結構な量で毎日たくさん飲むと・・・・
    塩素抜きは簡単で、使い古しのペットボトルに水道水を半分満たしキャップを閉じて激しくシェイク(10回程度)しカップを開けて泡立ちを飛ばせます
    衝撃で塩素は分離して空気中に放出されます
    飲み水の場合はこのようにして脱塩素した飲料水を作り
    野菜や生もの食器などは水道水で十分殺菌しましょう
    お茶の葉やレモン汁一滴程度でも塩素は消えるとされています
    とにかく夏場は水道水を状況に応じて使い分ける工夫が必要です
    ちょっとあわてたので長居しました