温蔵庫用お弁当

レオの幼稚園では冬の間は『温蔵庫』でお弁当を管理して温めます。
温蔵庫の中は70~80℃になるので、普通のお弁当箱だと溶けちゃいます。
そこでアルマイト製(アルミ製品に腐食しないようにアルマイト加工したもの)のお弁当箱を用意する必要があるのです。

今アルミって高いでしょ・・・。
このお弁当箱、今までのものよりだいぶ小さいサイズなのに結構イイお値段でした。
おにぎりやパンもアルミホイルにくるめば一緒に温めてくれます。迷子になると困るので今からホイルに記名します。

お弁当は夕べの残りもの。
せんじつ、nekoさんに頂いた桜えびでかき揚げを作りました。
普段、揚げ物を滅多にやらないので、調子に乗って冷凍で買っておいたカキフライもあげました。(揚げ物あまり食べないのですが、カキフライはどうしても食べたくなっちゃいます。)
頂いた桜えび、色はきれいで艶やかで、とても美味しかった。
豪華なかき揚げになりました。

アルミで包んでいるピンクの漬け物は、赤蕪です。だし入りの酢で漬けたもので、一緒にラディッシュなんかもつけて置きました。キレイなピンクだし、子どもにも食べやすいので彩りに活躍しています。

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