カブトムシの幼虫、蛹になりました

カブトムシの幼虫蛹化

我が家のカブトムシ。
先日、4匹の幼虫のうち2匹を踊室を拝めることを期待して、コーヒー瓶に分けました。

それから約10日、今朝みたら片方のカブトムシの幼虫が蛹(さなぎ)になっていました!!
昨日までは殆ど動かなくなった仮死状態のような幼虫だったのに!!

コーヒー瓶に移さなかった残り2匹のうち、1匹はプラスチック水槽の容器の端っこでやはり蛹化(ようか)。
子ども達も大興奮。
時折、蛹も僅かに動きます・・・・。
感激!!

それから我が家のもう一匹の居候のカエルくん。
カエルくんの餌には本当に苦労させられました・・・。(>>記事

今は釣り餌用のミルワームを与えています。これだとすごく安上がり!!
ピンセットでつまんでカエルの口のあたりまで持っていくと、ぱくん!と食べます。カエルの身体から考えると大きすぎる気もするのに、よく食べますね。
ただ、カエルは餌の与え過ぎも良くないらしいので、ミルワームは1日に2匹程度。
今は体長3センチくらいある立派なカエルになりました。

さて、先日大騒ぎしたレオですが、やはり水疱瘡
ダニにでもやられたような小さな虫食いの痕のようでしたが、これが水疱瘡。
ものによっては水疱ができるから、その名が水疱瘡。

先生は水疱瘡の潜伏期間は2週間あるから、約2週間前に受けた予防接種は無駄だったね、というのだけど、いろいろ調べていると、感染したかも、と思ってからの予防接種でも効果があるとか。
予防接種のお陰か水疱瘡は熱も出ず、水疱があるだけで元気いっぱい。
外に出すわけに行かないので、軟禁状態ですけどね。

本当は今週、イロイロ予定が入っていたのだけど・・・、
幼稚園の親睦会ランチ。小学校のふれあい活動。小学校のPTAの委員会活動・・・。
ちょっと厳しいかも~~。
水疱瘡はかさぶたになるまで治癒とはいわないそうで、レオの幼稚園では治癒証明が出ないと登園できない(園によっては口頭で治癒したことを伝えればよいところもあります。)ので、コレをどのくらいの状態で頂きに行くかの見極めが難しい・・・・。
治癒証明はお金がかかります・・・・。