改めまして、ご挨拶

この記事は公開後1年以上経過しています。
現在は状況が異なる可能性がありますのでご注意ください。
霜のついたクローバー


(春はまだ、遠い・・・?)

いつも私のブログを読んで下さっている皆様、新しく読者になって下さった皆様、今日は!(実は書いているのは真夜中です。)

このブログ、タイトルが「ナチュラルライフ」なんてついていて笑われちゃいそうです。
性格的に書くことが好きなだけあって、かな~り、リキんで記事を書いています。
とりあえずつけたタイトルがもう、変えるにはリスクが大きくなるほどになってしまった・・・って感じです。
ほんと、ブログを書く時はとりあえず・・・、でブログタイトルを決めるべきではなかった・・・。
ブログコンセプトは「子育てを楽しもう~」ってことなんですけど、子どもの話は抜きにしても、「幸福感」を感じて過ごして行けたらいいなぁ、という気持ちで書いています。

実は正月明けから検索に随分掛かるようになったので、アクセス数が急増しました。(ありがとうございます。)
いろんな記事を書いていますので、ご興味のある記事、そうではない記事、あると思いますが、ブログを通して皆様とお話し出来るのを楽しみにしています。初めての方も良かったら声を掛けて下さいね~。

今後もどうぞよろしくお願い致します。
 

昨日は久しぶりに子どものお友達をお招きしました。
人をお招きするって一生懸命掃除するから家がきれいになりますね~。
家族だけだと、手を抜いちゃう部分もかなり頑張って掃除しました。おかげで家はきれいになりました。でもでも、結構、開かずの間(殆ど倉庫状態の部屋)に放り込んでしまったものも多いので、そこを片づける作業もそのうち向き合わなくてはならない気がします。

我が家はリビングつづきに和室があるのですが、台所からリビング和室の両方が見渡せるので、子ども達はそこで過ごしています。子ども部屋は今のところ和室がそんな状態で~~。
でもそのうち、子ども部屋を作るべきなんでしょうか
候補に考えている部屋は開かずの間。
どう荷物を片づけたら部屋として使えるのか、頭が痛い問題です。

今、年中の娘も、小学生になるという意識を持つようになってきました。(まだ、1年以上あるのにね。)
仲良しの年長さんの話からランドセル、机、学用品に興味が・・・。
机??どこに置くスペースが?

私たち自身を振り返っても、机で勉強した記憶があまりありません。
親の目がなんとなく届く、リビングで勉強をしたような(勉強道具を広げていただけのような)記憶があります。

来年の今頃慌てないためにも、これから1年生になった時のアンのことを考えて、家の中も整理して行かなくてはならないでしょうね。

一方でレオ。
4月から幼稚園のプレスクールに該当する年齢です。
アンとは3学年離れていまして、アンが小学校に入ると入れ違いで3年保育の幼稚園に入園という予定でいます。
なんとプレの募集も年々早くなっているんですね。
調べたところ、この2月にプレスクールの募集している・・しかも、締め切りの園が近場に2園もありました。知らないだけで他にもあるかも。
締め切りこそしていないものの、やはり既にプレスクールの募集をしている幼稚園が他にもありました。

アンの幼稚園以外にも職業的興味からいくつか園のプレを体験したいと思っており、以前から興味があった幼稚園のプレに申し込みました。実際のプレスクールは6月からなのですが、毎年2月の募集にすぐ一杯になってしまって断られてしまうケースもあるんですって。
私は在園児のママ友達に公募が出る前に教えて貰って大急ぎで申込みセーフでした。
こうなってくるとプレスクールでさえ、事前調査が重要になってきます。
プレって見学を兼ねているような気軽な感じがありましたが、月謝も結構な額をとり、通園する日数が少ないだけで週2,3回決まった曜日に通い、しっかりクラスができあがっているようなプレも増えてきています。
時代というか、なんというか。
早期教育に関心が高まっていることや、少子化に対する園の囲い込み、いろいろとありますけども、いいのか悪いのか。
ともかくも今まで幼稚園の様子を知るためのプレという感じが少し変化している気がしますね。

幼稚園のこと、小学校のこと、これから1年掛けてまた勉強したり、考えたりしていきます。
幼稚園こそ、一応専門でしたが、小学校のことはまるで・・・・。
でも、いろいろと先輩ママに聞きかじったことなど、いろいろとネタにしていきたいとも思っています。

先輩ママさん、パパさん、是非アドバイスお願いします!!

ちなみにトップ画像は11月くらいに撮ったものなんですけど、気に入っていたので使える場面を捜していました。
こんな小さな植物にも美しいな、と励まされて楽しませて貰えるんですよね。
このクローバーをただの雑草と見るか、それとも美しいな、と感じられるか、そこに幸福感の秘密があるように思うんです。