こだわりの品

私のバレエの衣装

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・・・いきなりセンセーショナルなタイトル・・。
と私のブログのリピーターさんなら思って下さったことでしょう。

あおいさんったら、いつの間にバレエを始めたんだろ・・・。

いえいえ・・・。

それは子どもの頃の話であります・・・。

しかも極僅か・・・3~5歳までの短い期間のこと・・。
今日は当時のバレエの衣装を披露・・・。笑わないように!!

レオタード姿

(北杜市の父の隠居先にて・・)

とりあえず、昨夏私の習っていた頃と同じ年頃になったアンに、私が子どもの頃に着ていたレッスン着のレオタードを着てもらいました。

続きにて発表会の衣装も披露!!

バレエの発表会の衣装

(宇宙をイメージ?)

バレエの発表会の衣装のひとつです。
どんな踊りを踊ったかはご想像にお任せします。・・ブーツが片方見つからない!!

バレエの発表会の衣装 2

(うさぎの衣装)


こちらも発表会の衣装です。うさぎに変身しています。

これらはバレエ教室の指示の元、プリントや生地が渡されて、それぞれの親が作ったそうです。つまり・・これらは私の母のハンドメイドなのでした。
私にはそう歳の離れていない弟がいますから、よく作ったなぁと感心します。
行方不明だけどまだ発表会の衣装は数点取ってある筈。

今時もバレエを子どもに習わせたら、衣装は親が作るんでしょうか?
mihoさん、もし読んで下さったらその辺り教えて下さい。

もう気付かれた方もいらっしゃるかもしれませんが、私が習っていたと云うバレエはモダンバレエというジャンル。一般的になじみがあるのはクラシックですよね。
今の私はクラシックバレエに興味アリです。

1年目のバレエの発表会ではあまりに濃いと思われる舞台メイクが怖くて、大泣きでメイクを拒否!!

した覚えがあります。「おばけ」に変身するように見えたんだもん・・・。

今なら濃いメイクも余裕です。(うそ)

メイク下手です。(と、指摘されています。母や主人に・・・。)
もう、自分の顔の限界が分かっているので、研究しようと云う意欲に欠けるんですよね。ただ、紫外線が怖くてシミになるのは嫌なので毎朝必ずメイクです。
それにすっぴんではとても外に出る勇気がない・・・・。

以前幼稚園に勤めていましたから、今までに必要以上に日差しを浴びちゃっていますもん。今の老化はあの頃に出来たものかしら?? ふぅ~。

以上、美しさ・・というより笑える衣装の披露になってしまったかなぁ・・。 

PICK UP!
昔は日光浴が奨励されていましたが、母子手帳でも今は外気浴と云う言葉に改められ、子どもといえど、紫外線は敵!といわれる時代になりました。
これからの時期、帽子は必需品。

こちらのfogのキッズ用のリネンの帽子はシンプルで気になった帽子のひとつ。サン・アルシデのラフィアのキッズの帽子は素敵だけれど、子ども用に買うにはお高いっ!!それに1日で売り切れちゃったし。

こちらは手ごろです。
それにこの色&デザインなら男女どちらでもオッケーですよね。

この帽子、何軒かお取り扱いショップもありますが、こちらの写真からリンクされているショップはメール便に対応していて、しかも一番安いんです。
買うならこちらのショップから♪って感じです。

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