アップしてイイのかな?

削除になる可能性もゼロではありませんが~。

宇多田ヒカルさんの発売前のアルバムから流出したという噂の、「戦場のメリークリスマス」より英語版♪「ミスターローレンス」

戦メリを初めて聞いたとき、すごい衝撃だったなぁ。好きな曲ですが、映画や小説を読んで、またまたショック。
もうだいぶ前に読んだので、内容はすっからかん。忘れてしまったけど、これ、違うじゃないの。
曲のイメージは素敵~~☆☆
だったけど、やっぱり映画&小説は戦争もの。私超平和主義なので、戦争ものは大の苦手です。

ほら、戦場が舞台でも、クリスマスの時だけお互いにプレゼントを贈りあって停戦した・・とかあったようななかったような話のイメージだったわけですよ。

因みに私、クラッシックとか、ピアノ曲とかが好きであんまり歌って聞かないのです。日本人アーティスト?っていうの?何故、アーティストって言い方なんでしょうね。シンガーでいいじゃん!と思うんだけど。とにかく日本人シンガーのCDを1枚も持っていないんですよ。
聞くとしても大人っぽい曲が好きですが、このミスターローレンスは良いんじゃないですか~。

でも、宇多田ヒカルさん、デビュー当初とイメージ違いすぎ
最初はベールに包まれたような雰囲気で売り出していたのに、今ブログとかたま~に2CHで話題になったりするので、読みに言ってみると、イタイ感じ。
わざとなんだろうけど、(←と思いたい。)もうちょっと大人な感じになって欲しいなぁ~。イイモノももっているんだし。というのが私の感想です。

あおい、2CH読むのか~。
夫は職場で「妻は2チャンネラ~。」とか言っているようなんですけど、それは大きな誤解っ!!
私は読むだけでカキコはしないの。したことがないっ。だいたいどうやって書いたらいいかも知らない。だってやろうと思って事もないから。(いえ、突っ込まれて自爆するのがイヤなだけかも。)

私、ブログを読んでいる方からみても、きっとすかしている印象があると思いますが、リアル世界でもたぶん、周囲にすかしているという印象だと思います。よくすましているのですが慣れてくるとトバシまくるので、第一印象と違うと言われます。

ほら、職業的なもので、ニコニコしているんですよ。元々が可愛らしい顔ではないので、たぶん笑顔でいないと怖い人にみえると思うので余計にやたら笑顔。
が、最近、卒園を目前にして単純にいろんな方達と接触が増えてやりとりが増えてきたので、みなさんもいろんな面をみせてくれるようになり、私もちょっとリラックスしてきたんです。
これからはブログでもよい子ちゃんだけな私でいられないかも~。

書かなきゃいけない記事もあるのに、また脱線しちゃった~。
こんなに更新を怠っているのに、訪問して下さる皆様、ありがとうございます~!

コメント

  1. cage より:

    あおいさん、こんばんは。
    あおいさんの違う面を知っても
    いいのだろうかw。冗談ですが、
    私、ファンなのですよ。
    携帯電話にいっぱい彼女の曲を
    入れて聞いています。これ
    早速【Vid-DL】サイトを使って
    DLしました。なかなか軽快な感じ
    で素敵な曲です。彼女の声が裏返
    ったりするときが艶っぽくて
    好きです。2chは、私も時々「読むだけ」
    です。甥っ子は「ひろゆき札」を作って
    雑誌ネットランナーがだまってそれを
    掲載して、怒った甥っ子が抗議して
    大変だったのですよ。私のHPのMurmur
    の「ネフュー」でちょっと触れています。
    確かに2chで突っ込まれたら、心に深い
    傷を負うかも知れません。
    「戦場のメリークリスマス」は私も
    避けて通りました。でも、戦場のピアニスト
    を観てしまいました。観た後、すごく気分
    が悪くなり、後悔しました。

  2. あおい より:

    ★cageさん
    宇多田ヒカルさんのファンでしたか~!私も彼女の声は好きですよ。大人っぽい声でとても良いと思うのですが、その声のイメージでいって欲しいような感じですね。
    私は悲惨なものが苦手なのですが、本を読むのが好きなので、ちょっと気になると読んでしまうんですよ。止めておけば良いのに・・・。そしてたくさん後味の悪さを残すのです。
    ちなみに『戦場のピアニスト』も平和ボケの私は、懲りずに映画館でみました。しかもアンの出産直前にひとりで観に行きました。阿呆でもうちょっと、ロマンティックな話を期待していたのですが、こんなものをみて良かったのだろうか・・、という感じで。最悪の胎教ですよね?
    これ、実は2chでひろったネタなのです。
    ひろゆき札を作って・・・って甥っ子さんすごいですね。2chは例えば、ひとつの記事に対してどんな裏があるだろうとか、自分なりの推測を持つときは重宝しています。新聞やテレビに出てくる部分だけが真実ではないですからね。同じように感じる、考える人がいるのかその裏付けが欲しくなったり、近隣の情報が欲しいとき、例えばどこそこの工事、あれは何を作っているのだろう?とか知りたいときに調べにいきます。