右手は靴箱。
はしごに登ってみる水槽。
ウメボシイソギンチャク。真鶴半島の天然記念物でしたね。
こちらはトラフグの赤ちゃん。
人間に育てられると毒は持たなくなるそうです。それって?
ふぐの中で一番高級食材なのがこちらのトラフグです。トラフグといえば、山口県・下関。こちらのブログでも山口のレジャー&グルメをご紹介していますが、まだふぐ専門店には手を出していません。でも、唐戸市場でトラフグを買って鍋や刺身で頂いたことは何度かあります。またそのうち、ネタにしましょう・・・。
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子連れに気になるのはトイレ、オムツ換えコーナー。
おもしろ水族館と赤ちゃん水族館の共通でトイレが1箇所。赤ちゃん水族館の入り口近くにあります。大人用と、子ども用トイレに分かれていて、6歳以下向けのちびっ子トイレも男女で分かれています。女の子のトイレの方にはオムツ換えコーナーが写真で見える1箇所。手前に椅子があり、授乳もこちらで出来ます。
ビニール袋の篭は赤ちゃん水族館に入る人で靴を自分で管理したい人のためのビニール袋。靴箱でオッケーの人は必要がありません。
のんびりみれば、1時間半~2時間くらいの所要時間がかかります。私たちは赤ちゃん水族館でアンとレオが遊んでいたので1時間半強こちらで過ごしました。

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